2026年2月12日(木)佐賀10Rの佐賀記念(JpnⅢ・ダ2000m)分のブログ更新となります。
昨日の船橋でのクイーン賞に引き続きいつもより簡易的なブログ更新となってしまい申し訳ないです。
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2019年8月からの継続更新して土日のJRA更新は休まず続けていた【砂の祭典】も2024年9月から5年をメドに一旦ひと息入れながらのマイペース更新と変わりました。
2026年からは再開し
【砂の祭典】の名前通りにダートグレードは何とか不定期ながらも更新しようと思ってます。
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南関4場と兵庫はレースある限りは極力休まず更新するつもりでいますのでフォローの方お願いします。
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■佐賀10R 佐賀記念 JpnⅢ ダ2000
・12.オケマル
昨年無敗で兵庫三冠を成し遂げたオケマルの初のダートグレード挑戦も今回穴目で侮れない1頭として推したい!
名古屋大賞典は軽度の歩様異常で取消となったが、
兵庫での大一番金盃はJRAではOPまで行ったオディロン相手に初の敗戦となったものの力的にここでも通用しても不思議ではない。
園田や姫路の馬場であれだけのパフォーマンスを出せるなら佐賀競馬場の馬場でも難無くこなせると見る。
追い切り自体も1週前にビッシリと時計を出しており最終追い切りは余裕残しで長距離輸送に備えており万全を期したと見る。
印的には…
◎6.カズタンジャー
○5.メイショウフンジン
▲12.オケマル
△8.デルマソトガケ
JRA勢の人気処はしっかりと評価する。
◎6.カズタンジャーは本質的に広いコース向きなのは否めないが追い切りを見ると前走よりは気配は良さそうで別定の57キロなら本命で良さそう。
佐賀の小回りを何とかこなせれば…!
後は忘れていけないのは…
追い切りはいつも通り全く動かないので状態面を見るのが苦労するタイプであるがこのメンバーでマイペースに単騎逃げ叶うのなら昨年覇者でもある○5.メイショウフンジンを少々重めの印で構える。
近走の不振は自分の競馬に持ち込めれていない事と発馬に尽きるので佐賀の2000mでペースはそこまで流れないこのメンバーなら近走疑われていてもしっかりと評価したい。
一発お願いします!!
〈佐賀競馬場 特徴や傾向 ダート砂厚〉
〈2026年版ダート3歳世代有力馬考察〉
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