2023 浦和記念 ディクテオン 回顧兼忘備録

ゆるーく振り返り【回顧】

2023年の浦和記念の回顧兼忘備録更新となります。

 

元ダート専門だっただけありダートレースはなるべくしっかりと回顧更新を更新しています。

(世間では人気は無いかも知れませんがこれを読む事で苦手の意識を少しでも改善出来たらとは思います…)

 

日々ブログ更新してる側としては全く需要が無いの承知ではあるが一部のコアなファン向けの更新となりますが後から(自分も含め)見返す人向けの更新となります。

 

〈過去の回顧兼忘備録更新〉

 

 

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2023 浦和記念回顧兼忘備録

 

 

 

 

砂の祭典 2023 浦和記念関係の更新

 

追い切り考察と当日の穴目の極み更新。

 

 

 

レース回顧

 

 

レース結果

(引用元:netkeiba.com)

 

 

勝ち馬はディクテオン

勝ち時計 2:06.6

レースラップ上がり

3F 50.4

4F 37.3

 

レースラップ

12.6-11.0-12.9-13.0-13.5-13.2-13.1-11.7-12.7-12.9

 

逃げたミトノオー、テイエムサウスダン、ヒーローコール、メイショウフンジンが1段となって先行し

スタートしての2F目は11.0を刻むペース的にはミドルペースではあるが

その中道中動いて最後37.0秒の脚を使ったディクテオンは通って来た位置も外を回ってあのパフォーマンスはお見事と評価。

他のコースでもペース流れてもやれる良さがあり東京コースで後方から36.0秒の脚を使ってしっかりと差し切ったブリリアントS(L)の長い脚も使えるのも分かったが地方の小回りでのギアチェンジもかなり良い物を持っておりトリッキーな浦和をしっかりと対応出来たのなら今後かなり伸び代を感じる。

 

前行って残ったミトノオーや4着と何とか踏ん張ったヒーローコールは評価しても良い。

 

3着のテンカハルは出負けから位置をとれない中浦和コースにやや苦戦しながらも何とか追い上げた。

 

ちょっと独特なペースで特殊な展開となった今回は今後に繋がるか?と言われると微妙なところ。

 

 

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同週園田 兵庫ジュニアグランプリ(JpnⅡ)分回顧兼忘備録更新

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