2024 東海S ウィリアムバローズ 回顧兼忘備録

ゆるーく振り返り【回顧】

2024年の東海S分の回顧兼忘備録更新となります。

 

 

 

元ダート専門だっただけありダートレースはなるべくしっかりと回顧更新を更新しています。

(世間では人気は無いかも知れませんがこれを読む事で苦手の意識を少しでも改善出来たらとは思います…)

 

日々ブログ更新してる側としては全く需要が無いの承知ではあるが一部のコアなファン向けの更新となりますが後から(自分も含め)見返す人向けの更新となります。

 

〈過去の回顧兼忘備録更新〉

 

 

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2024 京都 東海S GⅡ 回顧兼忘備録

 

 

 

 

 

砂の祭典 今回の東海S関係の更新

 

 

追い切り考察、穴目の極み分の更新

 

 

レース回顧

 

 

 

 

今年は春開催終わりから阪神スタンド改修に入る為年間通しての開催場がイレギュラーの為中京開催では無く阪神開催の東海Sとなった

 

 

 

 

レース結果

(参照元:netkeiba.com)

 

馬場状態 重

勝ち時計 1:49.2

レース上がり

4F 48.1

3F 36.0

ラップタイム

12.2-11.8-12.5-12.4-12.2-12.1-12.2-11.7-12.1

 

 

リニューアル後の京都競馬場のダートは多少の道悪でも以前より時計面は掛かるイメージであったが重馬場で降水量も多かったのもありさすがにやや時計水準は速くなった。

 

重馬場の京都で1000m通過時点61.1秒ならスロー寄りの平均ペース。

 

勝ち馬のウィリアムバローズは好位先行し3コーナーからは先頭に交わしそのままの凌ぎ切る横綱競馬を見せて重賞初制覇。

これまでは中山ダート1800mでの良績が目立っていたがキャリアを重ねる事に競馬ぶりも控えてもレースが出来るようになりコースも問わなくなって来ており今後地方での交流戦重賞での活躍の場を広げていけそう。

 

2着オメガギネスはスタート直後に掛かり気味に先行した分折り合い欠いた分か?最後のひと伸びに繋がらなかったイメージ。

まだキャリア薄なのもあり持ってるポテンシャルはGⅠやJpnⅠ戦線でも闘えるものだと見ており今後の成長に期待したい。

 

3着以下はヴィクティファルス、ペプチドナイル、ブライアンセンスも差は詰めてはいるが1.2着馬に重馬場の中をあの位置取りで立ち回れるとこれが精一杯の内容でそこまで評価は下げなくて良いと感じる。

 

また重馬場の舞台で勝ち馬以外はもう少し違う競馬も出来たはずの馬も数頭おりこの結果を額面通り受け取るのは危険と判断する。

 

 

 

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前回のダートグレード ブルーバードカップ(JpnⅢ)分の回顧兼忘備録

 

 

 

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